2万円の支払いの約束で、20歳の女子大生とわりきりで待ち合わせすることになりました。
出会い系アプリのぎゃるるですぐに話が進んで、待ち合わせが決定してエッチすることになったのでした。
このアプリはGPSで、近場の女の子を探すことができる大変便利なものです。
だから、チャットした女の子とすぐに会うことができたのです。
写メが可愛かったし、セックスさせてくれると言うので、彼女とは出来ないようなプレイも大丈夫なんじゃないのかっていう気持ちになっていました。
相手側が指定してきたラブホテルの近くで待ち合わせすることになりました。
ちょっと早めに着いて暫く待機、缶コーヒーを飲みながら待っていると女の子が1人やってきたのです。
だけど、写メとは全然違う顔だったから、僕の待ち合わせ相手ではないなと思っていました。
ところが、そのやってきた女の子が「正法さんですか?」と声をかけてきたのでした。
なんで僕の名前を知っているんだ?とビックリ。
そして「今日はよろしく」と挨拶までしてきたのです。
「それじゃ、ホテルに行きましょう」とやる気満々で、拒否することもできずについていく事になったのです。
正直、女子大生ではなくて確実におばさん。
それでも、オマンコには挿入できるだろうし、熟女のテクニックで気持ちよくしてもらえるかもしれないと、自分を納得させました。
室内に入ったらすぐにバスルームに向かっていくんです。
そして出てきたら、僕にもシャワーをと催促しました。

バスルームから出るとベッドに横になっているので、すぐにエッチを始めることになったのですが、愛撫をさせてくれなくて、いきなりのフェラ。
そのままなぜかコンドームをつけられてしまって、さらに挿入を急かされてしまったのです。
まだ男女の営みの前半部分まったくやってないのに、そんな気持ちにもなったけど、しかたなくオマンコの穴に挿入することになってしまいました。
オマンコの穴の中でチンコを動かしまくり、だけど相手は顔色ひとつ変えません。
そのまま発射して、性処理終了となった途端に帰り支度となってしまったのです。